在日中国人、偽造クレジットカード所持で逮捕

中国人

埼玉県・大宮署は、16日、さいたま市浦和区の在日中国人、自称大学生の男(25)を逮捕した。偽造クレジットカードを使用しようとした不正電磁的記録カード所持の疑い。

在日中国人の男は、16日午後8時20分ごろ、同市大宮区桜木町のデパート内で、偽造クレジットカード1枚を所持していた疑い。男は同市のデパート内の店舗で高級腕時計を購入しようと偽造クレジットカードを提示。男性店員が提示されたカードを不審に思い、別の男性保安員が110番通報して逮捕に至った。カードは他人名義のものだったという。男は「カードを所持したことは間違いないが、偽造とは思わなかった」と容疑を否認しているという。

在日中国人の犯罪が後を絶たない。在日中国人は本土の中国人も呼び寄せながら犯罪組織を拡大しており、偽造された身分証やクレジットカードなどを組織的に密造しているとされる。日本の治安を著しく悪化させる原因となっている。


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赤松 伊織
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