また在日韓国人 今度は拳銃と実弾所持で逮捕

韓国人

警視庁組織犯罪対策5課は、ともに在日韓国人で無職の梁光重(リョウ・コウジュウ)容疑者(65)と、申康子(シン・カンジャ)容疑者(73)を逮捕した。2016年11月12日、横浜市南区のマンション一室のクローゼットに、回転弾倉式拳銃2丁と実弾64発が入ったアタッシェケースを保管していた銃刀法違反(加重所持)の疑い。

組対5課によると、拳銃と実弾は約20年前に死亡した梁容疑者の兄の遺品だという。兄は元暴力団組員で、梁容疑者が遺品整理をした際に発見。知人の申容疑者に保管を依頼し、申容疑者が自身が所有するマンションで保管していたという。2人は「間違いない」と容疑を認めているという。

在日韓国・朝鮮人の犯罪が後を絶たない。在日韓国・朝鮮人団体は暴力団との関係が強いとされ、日本の治安を著しく悪化させている原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。