今度は尼崎で脱税1.3億円、在日韓国人逮捕

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大阪国税局は、7日までに、金属加工会社「協滋鉄工所」(兵庫県尼崎市)の前社長で在日韓国人の姜太淑取締役(53)を相続税法違反(脱税)の疑いで神戸地検に告発した。母からの相続財産の一部を申告せず、相続税約1億3000万円を免れた疑い。

姜取締役は、2014年4月に母が死亡した際、遺産の預金など約15億円のうち約2億6000万円を申告せず、相続税約1億3000万円を脱税した疑い。また架空の仕入れ代金を計上し、15年9月期までの3年間に法人税など約5500万円を免れたとして、法人税法違反(脱税)などの疑いでも姜取締役と法人としての同社を同地検に告発した。姜取締役は既に修正申告を済ませたという。

在日韓国人の犯罪が後を絶たない。日本の治安を著しく悪化させる原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。