琉球新報・毎日新聞が極左暴力集団を擁護

極左暴力集団

極左暴力集団の反社会的なコメントが問題となっている、ウェブサイト「Twitter」。Twitter社ではそういった投稿をする者のアカウントを凍結、健全化を目指している。これについて琉球新報と毎日新聞は、21日、「アカウント凍結 本人に理由示さず 疑問の声」とのタイトルで記事を掲載、「投稿内容の適否の判断がブラックボックス視」「政府の圧力」などと極左暴力集団の言論を擁護した。

その上で、「差別ツイートは野放しにするな」といった、事実無根の極左暴力集団の主張そのものの記述も行いながら、あからさまに極左暴力集団の反社会ツイートから目を逸らさせようと“工作”を展開、極左暴力集団の活動を後押ししている。極左暴力集団はこれまで、Twitter・ジャパンに対し数度にわたりデモ活動を行い圧力をかけ、反社会ツイートを認めさせようと恫喝していた。

沖縄を拠点とする琉球新報はこれまでも、沖縄で反日活動を行う極左暴力集団および在日中国・朝鮮・韓国人を応援。また毎日新聞も反日的な内容の記事を世界に向けて発信したり、極左暴力集団の活動を後押しする記事を掲載したりと、日本の破壊が念頭の情報テロを行っていた。2紙は“反日紙”であり、極左暴力集団の構成員そのものが潜伏しているというウワサもある。

(参照)

アカウント凍結 本人に理由示さず 疑問の声(琉球新報)
https://ryukyushimpo.jp/mainichi/entry-580211.html


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赤松 伊織
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