また在日韓国人 無職の58歳を放火容疑で逮捕・・・長野県松本市

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長野県松本市で、25日夕ごろ、住宅火災が発生した。警察はこの家に住む女を放火の疑いで逮捕した。SBC信越放送などが報じた。

現住建造物等放火の疑いで逮捕されたのは、松本市水汲・無職の在日韓国人、李敬仁容疑者(58)。警察の調べによると、李容疑者はきのう午後4時過ぎ、松本市水汲の木造平屋建ての自宅の寝室にライターで火をつけた疑い。火はおよそ2時間後に消し止められたが、寝室の柱や天井などが激しく焼けた。李容疑者は夫と2人暮らしで、容疑を認めているという。警察は動機などを調べているという。

韓国人といえば放火、というほど、韓国人には放火事件が絶えない。在日韓国・朝鮮人の放火で代表的なのは、関東大震災のどさくさで東京の各地を放火した事件。当時の報道によると、火災による被害は全犠牲者中、約9割(全体の犠牲者10万5385人、うち火災が9万1781人)で、関東大震災後も学校やビル等に不審火が相次いだ。事前に食い止めはしたが、在日朝鮮人による火薬庫放火計画なるものが遂行されていた可能性も指摘されている。病的なまでに放火を好む民族性は、現在でもそのままだ。


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赤松 伊織
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