神奈川県川崎市、さらなる在日韓国・朝鮮人の支配進む

韓国人

自称・市民団体「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は、7日、人種差別禁止条例の早期制定を求める申し入れを川崎市に行った。在日韓国・朝鮮人の特権を擁護させる狙い。

同団体は、在日韓国・朝鮮人の犯罪の実態などを周知することを「ヘイトデモ」と位置づけ、一方的に人種差別と認定、川崎市に申し入れを行った。同団体はインターネット上の監視も強めるよう要請、在日韓国・朝鮮人の特権擁護を推進する構え。

在日コリアン弁護士協会などは、「法の支配」を掲げ活動、同団体もそれにもとづく在日韓国・朝鮮人の支配を強めるため活動を続けており、日本人を排斥し在日韓国・朝鮮人の街を作り上げようと不当な要求を繰り返している。これについて川崎市は要求を受け入れ、在日韓国・朝鮮人を擁護、日本人への弾圧を率先している。



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赤松 伊織
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