話題:社民党・福島みずほさん 日本のどの病院でも気軽に性転換できるよう画策?

福島みずほ

極左暴力集団を束ねる社民党の福島みずほさん。近年では反原発、反政府運動などありとあらゆる極左暴力集団の活動に荷担、さらには沖縄の極左暴力集団にも肩入れし、基地反対運動をも牽引している。なお沖縄の反基地運動に極左暴力集団が荷担していることは国家公安委員長も国会内で認めている。極左暴力集団とはいわゆる過激派で、過去にはテロ活動や暴力的殺人などを行ってきた組織。沖縄の極左暴力集団には在日中国・韓国・朝鮮人も反日運動の一環として荷担しているという情報もある。

そのような福島みずほさんは、2日、性同一性障害者についてツイート。なにやら不穏な内容だ。


福島さんをはじめとする極左暴力集団は、性同一性障害と性的錯誤・嗜好をあえて混同し、同性愛者に障害者としての利権を与えることを画策している。現・民進党が民主党時代、政権をもっていた頃(鳩山由紀夫時代)からもこういった活動は続けられており、民主党政権には同性愛者をはじめとする極左暴力集団が連名で署名、人権を擁護するよう要請していた。この延長線か、2日、福島さんは「性同一性障害の性転換手術を容易に」「そのためのヒアリングを諸外国に行う」といった内容のツイートを投稿。極左暴力集団の同性愛者擁護を本格的にしたい狙いか。近年ではLGBT(レズ・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー)なる言葉も積極的に広めようと画策しており、日本全土を巻き込んで、もっともらしいことを主張しながら障害者利権の拡大に努めている。

極左暴力集団が主張する内容でおかしいのは、性同一性障害と性的錯誤・嗜好を同一視していること。前者は障害であるが、後者は趣味の範疇だ。これをあえて同一視しているところが大問題。よく考えれば極左暴力集団の主張は聞くに値しないものであるとわかるだろう。鵜呑みにせず、各自正しい判断をし、反日組織には荷担しないことが大切だ。


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赤松 伊織
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