韓流撃沈の韓国、“アニメ”で巻き返しをはかる計画か

韓国 パクリアニメ

韓国が2010年頃から日本にゴリ押しを続けてきた韓流。ドラマやK-pop、キムチなど、韓国の文化と偽った急造のエセ文化を韓国文化院などが広めていたが、2013年頃には早くも「嫌韓」が勝りあえなく撃沈。政治はもちろんのこと、スポーツや教育、ありとあらゆる分野で韓国人反日であることがばれてしまったことが原因だ。さらには在日韓国・朝鮮人の異常な犯罪性もインターネットを経由して人々に知れ渡り、保身をはかる在日社会は「ヘイト」をもって人権を盾に日本人への弾圧を企てている。

そのような中でもまだまだ韓流にすがりたい韓国人は、「アニメ」で巻き返しをはかる計画。しかし内容は日本のアニメ・キャラクターの“パクリ”。現在確認されているのは、ポケット・モンスターやワンピース、鉄腕アトムなどといったメジャーどころ。そしてその“パクリアニメ”の輸出先は主にアメリカやヨーロッパ諸国だ。つまり実態は、日本製のアニメと偽り韓国製の劣化版アニメを無知な外国人に広めようという、日本のコンテンツ乗っ取りだ。

そもそも「アニメ」は、日本製のカートゥーンのことを指す。その他の国々がアニメを名乗ることはできないのだ。カートゥーンのことをアニメと名乗った時点で、それは日本製アニメの“パクリ”でしかない。アニメを名乗っている時点で日本のコンテンツに上乗りする気満々の韓国。卑怯な商売で本気で海外に通用すると思っているのだろうか、韓国人の底が知れる。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。