住吉会系暴力団幹部らが韓流ゴリ押し「韓流イベントに出資しないと危害を加える」→詐欺で逮捕

在日韓国青年同盟とは

韓国の自称人気アイドルが出演するイベントへの出資を名目に現金を脅し盗ったとして、住吉会系暴力団の総長らが逮捕された。逮捕されたのは、指定暴力団住吉会の2次団体「川越平塚一家」の総長・安済康雄(=時田康雄)容疑者(50)ら3人。

安済(時田)容疑者ら3人は、おととし11月ごろから、都内に住む当時20代の男性から現金1250万円を数回にわたり脅し取った疑い。警視庁によると、安済容疑者らは韓国の自称人気アイドルが出演するイベントへの出資を名目に、現金を払わなければ危害を加えるなどと脅していたという。警視庁は3人の認否や国籍を明らかにしていない。

在日韓国・朝鮮人団体などは「暴力団とは一切関わりがない」とたびたび主張しているが、実際には、暴力団の構成員には在日韓国・朝鮮人が圧倒的に多く、関わりどころか組織そのものが在日韓国・朝鮮人団体の傘下の場合が多い。今回の事件でも韓流イベント絡みであることから、在日韓国・朝鮮人が関与している可能性が濃厚とみられる。日本の治安を著しく悪化させている原因が在日韓国・朝鮮人だ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。