社民党・福島みずほさんがまたもトンデモ理論を展開

福島みずほ

極左暴力集団を束ねる社民党副党首・福島みずほさん。その福島さんが、5日、学校教育における「道徳」を自身のTwitterで批判。トンデモ理論で持論を展開中だ。

福島さんは、目上・目下の立場があることを批判。その上で、「家の中で虐待や性暴力をうけている子どもはどうなるのか!」とビックリマークまでつけて虐待事件と結びつけた。福島さんにとって目下の存在は虐待の対象だとでもいうのだろうか?その歪曲した思想と概念こそが問題だ。福島さんは目上・目下の立場がそのまま犯罪だとでも言いたげだ。目上・目下の立場をそのまま虐待事件とリンクさせる強引な持論を展開している。

朝鮮に伝わることわざで、「川に落ちた犬は棒で叩け」というものがある。朝鮮では目上・目下はそのまま支配する・されるの関係を意味していることを如実に表すと同時に、支配される側は迫害の対象。これが朝鮮においての歴史であり、思想だ。件のツイートはまるで朝鮮の概念をそのまま日本に置き換えたかのような横暴ぶり。在日朝鮮人らと行動を共にし極左暴力集団らと反日活動に勤しむ福島さんならではの理論だ。普通の日本人ならば、目上・目下の立場と虐待事件は切り離して考えるのが普通だろう。一般的な日本人と大きくかけ離れた価値観を露呈してしまった形。


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赤松 伊織
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