また在日韓国人逮捕 今度はネットで偽ブランド品販売2700点・・・大阪

在日韓国青年同盟とは

読売新聞は、24日、埼玉県警などが大阪市に住む韓国籍の女(69)を商標法違反(販売目的所持)の疑いで逮捕したことが同日、捜査関係者への取材でわかったと報じている。インターネットで募集した主婦らが売り子となり、ネットオークションで偽ブランド品を販売していた事件。

同紙によると、在日韓国人の容疑者の自宅からは大量の偽ブランド品が押収されており、県警は販売グループへの供給元の1つだったとみているという。捜査関係者によると、容疑者は昨年11月24日、自宅で「プラダ」や「ルイ・ヴィトン」のバッグ、靴などを模造した偽ブランド品約2700点を販売目的で所持し、両社などの商標権を侵害した疑いで、偽ブランド品は韓国などから仕入れたとみられる。事件では、求人サイトで主婦らを募集したなどとして8人が逮捕されていた。このうち2人が、商標法違反で罰金100万円と50万円の略式命令を受けていた。

在日韓国・朝鮮人の犯罪が後を絶たない。詐欺をはじめとするありとあらゆる犯罪に手を染めており、近年では反政府運動を手伝い極左暴力集団とともに活動するなど、日本の治安を著しく悪化させている。もはや日本の治安を乱す象徴ともいえる存在だが、当の在日韓国・朝鮮人らは人権を盾に日本人を「ヘイトスピーチだ」などと弾圧、悪質な犯罪行為を続けている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。