民進党・小西ひろゆきさん、テロ等準備罪でご乱心

民進党・小西ひろゆき

反政府運動のためなら暴言連発の民進党・小西ひろゆきさん。これまでも自身のTwitterで数々の誹謗中傷やウソ情報の垂れ流しなど、悪質な投稿を行ってきていた。その小西さんが、テロ等準備罪が衆院法務委員会で採決され賛成多数で可決したことを受け、発狂気味だ。


小西さんはTwitterで「共謀罪は絶対に乱用される」と不確かな情報を前置きした上で、なぜか「専守防衛」についてコメント。テロ等準備罪と集団的自衛権の区別もつかないほどのご乱心ぶりだ。また、警察の逮捕権についても言及したかと思いきや、「安保法制」にも触れ、テロ等準備罪と安保法制の区別もおろそかになっている様を見せつけた。一体何をTwitterで投稿しているのか、小西さん自身ももはやよくわかっていないのではないか。とにかく現実逃避に必死だ。

何が小西さんをここまで震え上がらせているのか・・・答えは明確。極左暴力集団との癒着だ。小西さんは極左暴力集団とともに反政府運動を展開、その思想を広めようと活動してきていた。時代が時代ならば国家転覆罪も適用されるであろう暴虐。自身に“心当たり”があるためテロ等準備罪成立を拒んでいるとみられる。これは民進党・共産党・社民党などといった他の極左暴力集団と癒着している野党も同じこと。今後もテロ等準備罪について極左勢力が総力をあげて妨害してくることが考えられる。極左思想・反日思想に染まってしまった者の末路だ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。