朝日新聞、売り上げ激減でかつかつ? 記者、新聞を撮影してツイートし会社から怒られる

朝日新聞

極左暴力集団の活動を支援していることでインターネット上ではお馴染みとなっている、朝日新聞記者の冨永格さん。これまでも自身のTwitterで政府の言われのない悪評を垂れ流した上で極左暴力集団の活動を賞賛したり、安倍晋三政権とナチスを結びつけたりと、およそ記者とは思えない振る舞いでたびたび炎上事件を起こしてきている。もはやTwitterトラブルの常連と言っていい。26日には、Twitterで「先ほど朝日新聞社から、本日1面に関してのツイートに関し“新聞を撮影してのツイートは基本的にやめてくれ”と連絡」があったことを明かし、また炎上気味だ。

冨永さんは、朝日新聞の一面を無断で撮影しTwitterに投稿したところ、朝日新聞社から「やめるように」と連絡があったという。本人いわく、朝日新聞社のネット監視員からの通達であるという。これについて、極左暴力集団の構成員と思われる人物から「ネトウヨが自作自演したのでは」との旨で朝日新聞と冨永さんを擁護するかのようなコメントが投稿されたが、冨永さんは“本当に”朝日新聞社から怒られたのだという。

2016年時点で、4年間で発行部数約150万部減が判明している朝日新聞。それでも発行部数水増しが発覚しており、実数はもっと激減、売り上げがかつかつな状態。原因は露骨な反政府思想と朝鮮擁護、そして極左暴力集団への荷担だ。特に従軍慰安婦問題については捏造発覚直後、“うそ新聞”とされ、露骨に販売が停滞していた。それにより朝日新聞社のネット監視は近年強まっているようだ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。