また韓国人 窃盗容疑約20件、2人再逮捕 空き巣のために訪日

韓国人

京都府警捜査3課と伏見署は、20日、窃盗などの疑いで、自称雑貨販売業の男性(58)と自称大工の男性(52)(ともに別の窃盗罪などで起訴)の韓国人の男2人を再逮捕した。京都新聞などが報じている。

再逮捕容疑は、2月24日午前10時15分~午後0時20分ごろ、共謀して京都市東山区の会社社長男性(66)宅に侵入し、現金約3万円と腕時計やネックレスなど貴金属37点(約735万円相当)を盗んだ疑い。府警によると、2人は昨年8月以降5回、来日していた。同期間内に京都や兵庫、東京など5都府県で発生した空き巣約20件(被害総額約3300万円相当)への関与を供述しているという。

韓国人の犯罪が後を絶たない。犯罪するために訪日するケースが多く、記憶に新しく大きく報道されたのは靖国神社に2011年と2014年、2015年に放火するために訪れたことなど。日本の治安を著しく悪化させている原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。