極左暴力集団、女性警官の腕に噛みつき負傷させる 基地反対派の男女3人を逮捕・・・辺野古

極左暴力集団

沖縄県警は、6日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設や基地被害に抗議する男女3人を逮捕した。傷害や公務執行妨害、日米地位協定に伴う刑事特別法違反の疑い。一部メディアが取り上げている。

逮捕された女は6日午前、名護市辺野古の路上で、30代の女性警官の腕を噛み怪我を負わせ、職務を妨げた疑いと、傷害と公務執行妨害容疑で逮捕された。刑事特別法違反容疑で逮捕された別の女は、辺野古の米軍キャンプ・シュワブ入り口の境界線を越えて基地内に立ち入った疑い。2人はいずれも氏名、年齢、職業不詳などであるといい、素性は公表されていない。さらに、普天間飛行場に侵入した同法違反容疑で、那覇市首里山川町、無職の男(84)も逮捕。こちらも詳細は公表されていない。

中国人や韓国人を不法に政治活動に荷担させ、勢力にしているといわれる沖縄の極左暴力集団。これまでも逮捕者が出ているが、「不当逮捕だ」などと主張、自らの活動を正当化し破壊活動を続けている。日本の治安を著しく悪化させている原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。