また韓国人 訪日後に金なくなり強盗、2人逮捕

韓国人

韓国人の日本国内での身勝手な犯罪が絶えない。京都府警捜査3課と伏見署は、22日、自称靴販売業(58)と、自称大工(52)の韓国人の男2人を再逮捕した。窃盗などの疑い。2人はともに特殊開錠用具所持禁止法違反の罪で起訴されている。京都新聞が報じた。

再逮捕容疑は、2日午前10時から午後1時ごろ、兵庫県西宮市の飲食店経営の男性(67)宅と、無職男性(92)宅に共謀して侵入し、現金計約35万円や金券、ネックレスなど貴金属類30点(約200万円相当)を盗んだ疑い。府警によると2人は知人で、2月から訪日していた。「日本に来て金がなくなった」などと供述しているという。府警は2日、阪急甲陽園駅(西宮市)で、正当な理由なくバールを所持したとして2人を逮捕していた。

犯罪のために日本に来る韓国人が後を絶たない。2015年には靖国神社を爆弾で破壊するテロが発生、犯人は韓国人だった。東日本大震災の際にはボランティアと称し日本にやって来て、震災によって破壊された家屋に残された金品などを奪う韓国人窃盗団が逮捕される事件も起きていた。韓国人が犯罪しに日本にやって来るのは、当時の民主党(現:民進党)が、韓国人の短期滞在ビザを免除したため。観光と称し短期滞在と届け出て訪日、犯罪で荒稼ぎし韓国に帰るといった手口が横行している。


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赤松 伊織
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