在日中国人、国有地の河川敷を不法占拠し勝手に農作業 立ち退き応じず強制退去

中国人

千葉県は、7日、千葉市花見川区の河川敷で10年以上にわたり国有地が不法に占有していた在日中国人を、県の職員らが同日、小屋などを強制撤去させた。在日中国人らは不法占拠していた土地をおもに農作業に使っていたという。

小屋の中には、ストーブとみられるようなものや洗面台などが置かれていて、人が生活していたような跡が残っていたという。周辺には30区画ほどの畑が作られていた。不法占拠していたのは在日中国人などのグループで、農作業をしていた。県が立ち退きを指導していたが応じなかったため、強制撤去に踏み切ったという。

在日中国人の犯罪が後を絶たない。在日中国人らは日本国内で犯罪グループを作り、詐欺やインターネット犯罪などに手を染めている。今回の場合は国有地を不法占拠し自分らの生活に使う悪質な行為だ。日本の治安を著しく悪化させる原因となっている。


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赤松 伊織
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