コラム:在日韓国・朝鮮人に乗っ取られた街「新大久保」をGoogleマップで歩いてみよう

韓流百貨店 新大久保

新大久保というと、在日韓国・朝鮮人街で有名だ。2010年前後は民主党(現:民進党)が先頭に立ち、マスコミも一丸となって「韓流ゴリ押し」を積極的に行っていた。そのため「韓流」などという偽りのブームが作られ、当時の新大久保は「韓流のメッカ」などと呼称されていた。たが在日韓国・朝鮮人の犯罪が後を絶たず、反日感情がみるみる悪化。現在では「嫌韓」が知れ渡り、もはや韓流など過去のこと。そして新大久保はというと、潰れる店が多く閑散とし見る影もなくなっているのが現状。山手線沿いの「住みたくない街」ランキングでは堂々のワースト1位を獲得。不動産屋が選ぶ「住みたくない街」でも2位にランクイン。在日韓国・朝鮮人のせいで最低最悪の街になってしまった。

自分では絶対に行きたくないが、現地に行かなくても手元で見られるいい方法がある。Googleマップだ。こんなときにも活用してみよう。新大久保の在日韓国・朝鮮人街は、新大久保駅を出て東に進むとメインストリートがある。通りの入口にはいきなり「韓流百貨店」の看板。そのまま進むといたるところにハングル文字。韓国人経営の店ばかりが建ち並び、横道に逸れると壁に落書きが多い。とてもではないが日本の街並みとは思えない、まるで異次元空間だ。

新大久保の風景(Googleマップ)
https://www.google.co.jp/maps/@35.701489,139.7008884,3a,75y,132.85h,87.04t/data=!3m6!1e1!3m4!1sxGhkoqGtfGOIUvts7n1w4g!2e0!7i13312!8i6656

Googleマップで通りを歩いてみると、やはりシャッターの閉まっている店が多めか。これが韓流ゴリ押しと在日韓国・朝鮮人に支配された街のなれの果て。勇気のある方はGoogleマップで散策してみるのも一興だろう。

(※「豊受真報臨時号」2015年07月15日の記事より、一部加筆・修正して再掲しました)


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。