民進党・蓮舫代表がヘルメットの被り方を知らないと話題に

蓮舫の着物姿と議員バッジ

作業着エリ立て、借り物の着物に議員バッヂの安全ピン貫通など、これまでも非常識な服装が取り沙汰されてきた民進党・蓮舫代表。いまや多重国籍でもお馴染みとなっているが、民進党はいまだに蓮舫を代表として組織している。民進党の非常識さは誰もが知ることとなっているが、その蓮舫代表は、20日、原発ゼロを主張しバイオマス発電所を視察した。その際にヘルメットを着用したが、被り方がおかしいと話題だ。
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蓮舫代表はヘルメットを極端に後ろに被り、ヘルメットの下には何か白いものが。こういった後ろにずらす被り方は「アミダ被り」と呼ばれるヘルメットの間違った被り方であり、いわゆるヤンキーがよくやる被り方だ。ヘルメットは頭部を守るためのものであるが、アミダ被りはもし何かが上から落ちてきた場合に首の後ろ側へのダメージがむしろ大きくなる被り方であり、少し知識があれば誰でもやってはいけない被り方とわかるもの。これについて、「前後逆に被っているからなのでは」「お洒落だと思ってそうしているのでは」と話題となっている。

また民進党の他の議員や関係者が周りにいたにもかかわらず、蓮舫代表へ誰も指摘しなかった点についても「蓮舫代表に誰も逆らえない状況なのでは」「周りの人々も違和感を感じていなかったのでは」と話題に。さらに蓮舫代表の他にも、アゴひもを固定せずにヘルメットを被っていた者までいたことが写真から確認できることが指摘されている。ヘルメットはいわゆる「パフォーマンス」で、蓮舫代表にとってはファッションの一部だったという説が濃厚か。どちらにせよ、民進党が代表まで含め非常識であることがまたもや露呈してしまった形だ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。