「ヘイトデモ禁止」などと叫びながら日章旗をへし折り日本ヘイトしていた男性、器物損壊で逮捕・・・川崎

韓国人

在日韓国・朝鮮人天国といわれる神奈川県川崎市。その川崎市では、昨年6月、在日韓国・朝鮮人の特権や優遇措置を追及し反対するデモが有志の手によって行われようとしたが、在日韓国・朝鮮人側が「ヘイトスピーチだ」などと訴え中止となった。その際、デモの参加予定者(69)だった男性の持つ日章旗が付いた旗竿を、在日韓国・朝鮮人側の東京都文京区の大学生の男性(19)がへし折った。日章旗をへし折った男性は器物損壊容疑で逮捕された。容疑者の氏名などは公表されていない。

逮捕容疑は昨年6月5日、川崎市中原区木月住吉町の路上で、日章旗が付いた旗ざおを持つ男性を引っ張るなどしながら、日章旗を折った疑い。デモは当初、同市川崎区の在日韓国・朝鮮人の多い地域の近くで計画されていたが、市がヘイトスピーチ対策法の成立を踏まえ公園使用を不許可としていた。市は警察にデモの中止を伝え、一定範囲のデモ禁止を命じる仮処分を決定。現場に集まっていた在日韓国・朝鮮人らは奇声をあげ、勝利を宣言、デモ参加予定者らともみ合いとなった。日章旗の旗竿はその際に折られたものとみられる。容疑者の男性は「身に覚えがない」などと話しているという。

日本人の在日韓国・朝鮮人ヘイトはヘイトとなり、在日韓国・朝鮮人の日本人ヘイトはヘイトにならない実態。在日韓国・朝鮮人は「平等」を掲げ日本政府や各自治体に抗議活動を繰り返しているが、実際は在日韓国・朝鮮人の特権を求める活動だ。


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赤松 伊織
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