信濃毎日新聞がトンデモ社説 日の丸、君が代を「刷り込み」呼ばわり

左翼過激派

極左紙の日の丸・君が代アレルギーが止まらない。信濃毎日新聞は、16日、厚生労働省が保育所の運営指針の改定案に国旗と国歌に親しむことを明記したことに対し、「幼稚園で国歌 刷り込みにならないか」とのタイトルで社説を掲載。「現場への締めつけ」「政府の考えを現場に押しつけることは教育をゆがめる」「君が代、日の丸の強制は弊害を生んできた」などと反発した。

同紙の主張では、日の丸・君が代は幼稚園や保育所に持ち込むのを避けるべきとのこと。そしてそれは「国家統制」だという。まるで日の丸・君が代が悪であるかのような記事だ。全体的に日本人が日本人である自覚をしてはいけないとの論調。一体どこの民族が記事を書いたのだろうか、まるで日本という国家そのものが悪であるとして刷り込まれてきたような人物が書いた、とても偏重した文章だ。

日の丸・君が代を悪として触れ込んでいるのは、日本共産党などの極左暴力集団をはじめ、在日韓国・朝鮮人団体など。特に在日朝鮮人は、朝鮮学校で行われる反日教育により、「北朝鮮こそが平和を愛する正義の国」「日本はその北朝鮮を破壊しようとする悪質な国」などと事実無根の出鱈目を教え込まれてきている。日の丸・君が代を極端に嫌う傾向は、そういった反日教育の弊害だ。日本に住まいながら日本を敵として認定する反日思想家たち。その活動は日本にとって迷惑行為でしかない。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。