東京新聞、極左暴力集団「しばき隊」から“味方認定“される

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在日韓国・朝鮮人らを率い、反政府運動や日本人ヘイトなどを行っている極左暴力集団「しばき隊」(=対レイシスト行動集団、C.R.A.C.)。しばき隊はこれまでも多数の逮捕者を出しており、最近では地方でも活動を活発化し、反日意識丸出しで日本を破壊しようと動いている。そのしばき隊メンバーが、Twitterで、東京新聞について「味方」と発言していることが明らかとなった。

東京新聞は近年、在日韓国・朝鮮人擁護や反日的な記事が目立っており、極左暴力集団との癒着が噂されていた。特に反政府思想については極左暴力集団の主張と完全一致、メディアにあるまじき言動が話題だった。ここでしばき隊メンバーが「味方」と認定していることが判明したため、極左暴力集団と東京新聞との癒着がより鮮明になった形だ。

2015年には新潟日報報道部長がしばき隊メンバーだったことが判明、メディアに極左暴力集団が潜り込んでいたことが明らかとなっていた。元新潟日報報道部長に関しても、Twitterで日本人への誹謗中傷を繰り返していたことがわかっており、現在では人事異動され新潟日報報道部長の肩書きではなくなっているが、なんらかの形でメディアと今もなお関わっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。