組織犯罪:また在日韓国人 覚醒剤所持で職質しようとしたら仲間が妨害、現行犯逮捕

韓国人

大阪府警は、26日、公務執行妨害の疑いで男女2人を現行犯逮捕したと発表した。逮捕されたのは、公務執行妨害の疑いで、同府箕面市の自称不動産会社役員、山岡直子容疑者(45)と、在日韓国人の住所・職業不詳の李泰政容疑者(53)。各メディアが報じている。

府内では昨年以降、薬物事件を中心に仲間を呼び集め、府警の職務質問を妨害する事案が100件以上起きているという。今回も覚醒剤所持の住所不詳の建設作業員、横田達也容疑者(45)を職務質問しようとしたところ、妨害のため在日韓国人ら計十数人が集まったという。なお横田容疑者も逮捕された。職質を妨害した2人は、25日午後7時20分ごろ、警察が車内にいる横田容疑者を職質しようとしたところ、同乗していた李容疑者らが大阪市東淀川区東中島の路上で乗用車を急発進させるなどしたという。横田容疑者も電話で仲間を呼び集め、逃亡しようとしたが、追跡され逮捕された。

在日韓国人の犯罪が後を絶たない。日本の治安を著しく悪化させているのが在日韓国人であるが、在日韓国人団体などは「人権侵害」などと主張、反省もなく犯罪を繰り返している。もはや日本で犯罪することが当たり前のような在日社会。日本国内では、在日韓国人の強制送還を求める声が相次いでいる。


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赤松 伊織
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