また在日韓国人 生活保護で覚醒剤所持&密売・・・大阪

韓国人

大阪市東成区の無職で在日韓国人の李光士被告(70)と大阪市住吉区の無職・河井國護被告(68)が起訴された。覚醒剤を所持していた罪。各メディアが報じている。

麻薬取締部によると、李容疑者は今月5日、自宅で覚醒剤44グラム(末端価格314万円)を営利目的で所持。河井容疑者は11月29日、同市東住吉区内の知人名義のマンション一室で覚醒剤39グラム(同277万円)を営利目的で所持。同取締部によると、2人は生活保護を受給していて「遊興費が欲しかった」「密売目的だった」と罪を認めているという。警察などは販売ルートを調べているという。

さらに大阪では、大麻を密売目的で栽培していた2人も起訴されている。薬物の温床になっている背景には生活保護が悪用されていることが明らかとなった形。在日韓国人が日本の治安を著しく悪化させている。


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赤松 伊織
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