福島のお稲荷石像大量破壊韓国人 ネットで「本当に単独犯か?」の声

韓国人 反日

福島県警白河署は、10日、同県泉崎村の神社でキツネの石像などを壊したとして、器物損壊と建造物侵入の疑いで、住所不定無職の韓国人、チョンスンホ容疑者(35)を逮捕している。福島県では今月に入り、泉崎村の北側に位置する須賀川市、郡山市、福島市の寺や神社などで仏像や地蔵像が壊されたとの被害届が相次ぎ、損壊数は少なくとも100体近くに上っている。

これについてインターネット上では炎上。原因は大手マスコミが報じないことだ。テレビ局などは一様に沈黙、報じているのは一部メディアのみ。ネット上では大手掲示板やTwitterなど様々な媒体で拡散され、韓国人の危険性についての認識が広がっている。またこの事件に対し、本当に単独犯なのか疑う声も出てきている。チョン容疑者は福島県の田舎で破壊活動を行っていた。入国したのは先月とされており、土地勘がある者が共謀して行った犯罪であるとの見方がネット上で指摘されている。

毎年年末になると神社仏閣を狙った破壊活動を行う韓国人。日本国内では神社仏閣への警備を強化すべきとの指摘が相次いでいる。放火や落書き、石像破壊など、韓国人のやりたい放題だ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。