知識:朝鮮総連と朝日新聞社の接点

朝日新聞

在日韓国・朝鮮人贔屓でお馴染み、極左紙・朝日新聞社。近年その極左ぶりは異常を極め、偏重・捏造・情報隠蔽などやりたい放題。テレビ朝日に関しては謎の政治団体を経由し韓国の北朝鮮系団体に送金、報道番組でも「放送法は努力目標」と言い切ってしまうなど、もはや日本人のためより韓国・朝鮮のために存在しているような有り様。報道機関というよりも、日本を陥れるために仕事をしている組織としても過言ではない。一方、朝鮮総連(=在日本朝鮮人総聯合会)の動きも活発化。過剰に人権を要求し、朝鮮学校にいたっては学費を無償にしろとタカリ行為をはたらき、在日外国人である地位を存分に使って日本を貶めようと画策。朝鮮総連の行っていることは、警察庁の資料でも公開されているとおり、「対日有害活動」だ。その朝鮮総連と朝日新聞社は、実は意外なところにも接点をもつ。

文化~文化芸術(朝鮮総連)
http://www.chongryon.com/j/culture/index.html
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朝鮮総連は芸術活動などと称し、「朝鮮総聯の愛族愛国運動」の一環として写真展示会を行っている。目的は朝鮮総連の活動の自画自賛だ。その写真展示会に場を提供している組織の1つが、「朝日アートギャラリー」だ。朝日アートギャラリーとは朝日新聞社の所有する東京有楽町・銀座に存在する展示施設のこと。朝鮮総連の写真展示会では他に東京朝鮮文化会館、新宿文化センターなどが使われているが、企業なのに場を提供しているのは朝日新聞社だけ。ここにも朝日新聞社のただならぬ在日韓国・朝鮮人贔屓が見え隠れしているのである。

以前の豊受真報コラムでも、朝日新聞社と在日韓国・朝鮮人の異常な癒着の実態については触れたとおり(ページは下記URLより)。朝鮮総連と接点をもち、日本人のための報道を行わず、在日韓国・朝鮮人に肩入れし、さらには謎の政治団体を経由し韓国の北朝鮮系団体に送金まで。時代が時代ならば外患罪が成立し得る売国ぶりだ。朝日新聞社の暴走は止まらない。

(豊受真報過去記事)

話題:朝日新聞社と在日韓国・朝鮮人との癒着がわかる1つのサイト
http://www.media-japan.info/?p=2873


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。