在日中国人&在日韓国人の最凶タッグ 無許可で医薬品1万点所持、逮捕

中韓

兵庫県警生活経済課と芦屋署などは、8日、医薬品医療機器法違反の疑いで、大阪市淀川区に住む在日中国人の無職・李海娟(リハイチャン)容疑者(40)と、夫で在日韓国人の龍(ヨン)容疑者(36)を逮捕したことを発表した。無許可で医薬品約1万点を販売目的で所持していた疑い。

県警は、夫婦が医薬品をインターネットで転売し不正に収入を得ていたとみて、薬の入手ルートを調べる。2人の口座には2014年1月以降、全国の在日中国人ら約1500人から約2億5000万円の入金があったという。逮捕容疑は、共謀し10月18日、同市淀川区にある自宅とは別のマンション一室で、医薬品販売業などの許可がないにもかかわらず、処方箋が必要な胃腸薬など1万889点を販売目的で所持した疑い。県警によると、海娟容疑者は容疑を認め、龍容疑者は否認しているという。県警に4月、「2人が薬を無許可で販売している」と投書があり、捜査していたことが逮捕のきっかけだという。

在日中国・韓国・朝鮮人の犯罪が後を絶たない。近年、極左暴力集団に荷担し、反政府運動などを展開、全国で内政干渉を行っていることは周知の通り。そのほか暴力団などと共謀し、違法薬物販売や集団詐欺、暴力事件なども頻繁に起こしている。特に在日中国人については、日本で犯罪グループの勢力を拡大するため中国本土から共謀者を募り、日本に違法に匿い不法滞在させている実態がある。中国・韓国・朝鮮人により日本の治安は著しく悪化させられている。

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赤松 伊織
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