朝鮮新報が露骨な反日記事「唯一の被爆国を売り物にしている日本」「9条は世界遺産」「日本はもう一度原爆を落としてもらいたいのか?」

韓国人

在日朝鮮人の団体である朝鮮総連(=在日本朝鮮人総聯合会)の機関誌「朝鮮新報」は、2日、日本・アメリカ・朝鮮の核をめぐる議論について社説を掲載。社説では、「日本はもう一度原爆を落としてもらいたいのか?」などと日本を挑発し、反日思想丸出しだ。

同日の記事内で同紙は、「唯一の被爆国を売り物にしている日本」「9条は世界遺産」などと極左暴力集団の主張を取り上げ、安倍晋三政権について言及。原爆投下については「広島・長崎だけではなく全人類の悲劇と解釈すべき」「日本だけが被害者を独占するな」(要約)などとし、日本が被害を受けたことは偶然だとする論調。さらには「朝鮮は反核の立場をとっている」「日本こそ核推進国で、朝鮮こそ世界から核をなくそうとしている先陣」(要約)との論調でウソまで掲載。北朝鮮といえば何度も原水爆実験を行っていることが確認されている核武装大国。挑発のため、日本近海に実験と称しこれまでも数発ミサイルを撃ち込んできている。

世界では北朝鮮に対し制裁を強化、貿易を停止し、人の乗り入れをも禁止する厳しい措置をとっているが、日本は在日朝鮮人を日本に置いたままだ。さらには帰化まで許している始末。朝鮮人に言えるのは「周りを全て敵だと思い込む」民族性。だからこそたびたびアメリカに挑発をしているし、日本国内では在日朝鮮人が共産党などとともに反政府運動を繰り広げ国家破壊を企てている。テロリストの思想と同等、もしくは在日朝鮮人そのものをテロリストと呼んでも良いほどだ。日本国内では在日朝鮮人追い出し論も噴出しているが、「差別が」「人権が」などと生ぬるい主張を受け入れ今だ在日朝鮮人としてのうのうと生活させ、反日活動を許している状況だ。

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赤松 伊織
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