極左紙・朝日新聞 4年間で発行部数105万部減

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9月に公表された新聞発行部数統計(日本ABC協会が監査する部数)で、朝日新聞が1年間で約33万部減であることが判明した。加えて、毎日新聞が約19万部、読売新聞が約14万部減だという。

これについて過去4年間の発行部数の減少を調査したところ、朝日新聞は約105万部、毎日新聞は約97万部の減。読売新聞は約93万部の減ということを加味すると、朝日新聞だけ“一人負け状態”が継続していることが判明した。朝日新聞は2016年現在、公称で約658万部発行しているとしているが、うち残部は3割にのぼるとされており、ABC協会の統計にはその残部も含まれているため、実際に購読されている部数はさらに低いことになる。

これについて一部メディアなどは「新聞の発行部数減少は購読者が減ったから」などと擁護しているが、朝日新聞部数の減少割合が高いことは事実。「極左」「偏向」「捏造」「反日」「売国」など様々な負の要因が朝日新聞にあるため“一人負け状態”に繋がっていることは明白だ。朝日新聞の信用は地に落ちた。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。