知識:在日韓国・朝鮮人贔屓の記事を量産しているツートップは、やはりあの2紙

朝日新聞

極左紙の在日韓国・朝鮮人贔屓が目立っている。ときには事実を捏造してまで在日韓国・朝鮮人を擁護し、徹底して反日思想をばら撒く。一体どこの国の新聞なのかわからないような記事を書く新聞社がマスコミを名乗り、日夜反日思想定着に勤しんでいることは周知の通り。極左紙の目的は、反日思想の拡散による日本人滅亡だ。ところで、在日韓国・朝鮮人贔屓の記事を量産しているのは一体どの新聞なのだろうか?実は在日韓国・朝鮮人団体が統計を取っている。

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コリアNGOセンターとは在日韓国・朝鮮人の運営する組織で、表向きは民族教育確立や共生社会思想などを広めるため活動している反日団体だ。コリアNGOセンターは各在日韓国・朝鮮人組織の仲立ちを行う役割を担っている組織であり、さらには中国共産党の掲げる「東アジア共同体」にも手を出している危ない思想ももつ。この組織が、在日韓国・朝鮮人贔屓の記事について2004年から2009年まで統計を取っているのだ。

在日韓国・朝鮮人贔屓の記事を書いているツートップは、もはやお馴染み「朝日新聞」と「毎日新聞」。この2社で統計全体の7割ほどを占めているといっていい。それに続き、日経新聞や読売新聞などの名前が目立つ形。朝日新聞社といえば韓国人売春婦の自称「従軍慰安婦」を事実として報じ日本に不利益を生んだ会社であり、毎日新聞も日本人はさも変態であるかのようにでっち上げた記事を海外ネットワークを通じて諸外国へ拡散した悪質な会社。どちらもマスコミを名乗るには相応しくない悪行の数々を行ってきている。やはり反日記事を量産しているのも朝日・毎日なのである。

報道とはありのままの事実を伝えることが責務。その責務を放棄し、ましてや反日活動に荷担している。このような新聞社が日本に存在していいはずがない。マスコミの信頼低下は、マスコミ自身の性質に問題がある。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。