話題:朝日新聞社と在日韓国・朝鮮人との癒着がわかる1つのサイト

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朝日新聞といえば、韓国人従軍慰安婦問題の捏造をはじめ、極左暴力集団との癒着、在日韓国・朝鮮人の過剰な人権擁護など、いまや反社会性新聞としてお馴染み。2015年頃には朝日新聞の記者が反政府運動に参加していたとの目撃情報も多数、生粋の極左反日紙として知られている。おそらく全大手メディアの中でいま一番信用がないのではないだろうか、そのくらい日本を貶める記事を量産している。朝日新聞はなぜそれほどまでに在日韓国・朝鮮人に入れ込んでいるのか?その様子がよくわかるホームページがある。

朝日21関西スクエア(朝日新聞)
http://www.asahi.com/kansaisq/kaihou/no130/kaiin/page04.html
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朝日新聞社の運営するホームページの中に、「朝日21関西スクエア」なるものが存在している。その会報の中に、在日韓国・朝鮮人の書籍『在日コリアン辞典』刊行に関するページがある。同著の出典は「国際高麗学会」。国際高麗学会は韓国に本部を構える組織で、日韓交流を中心に活動しており、在日韓国・朝鮮人についての歴史について研究を行っている。しかし研究とは建前で、「在日韓国・朝鮮人は強制連行された」「在日韓国・朝鮮人は日本人から人権を侵害されている」などと主張、極左暴力集団や日本共産党などと主張のかぶる、いわゆる反日組織の一端だ。この反日組織の著書を朝日新聞社が宣伝しているわけなのだ。

また見逃してはならないのが「21」なる数字。「21」は朝鮮語読みで「トンイル」。「統一」と読みが同じ。日本国内で「21」を関する組織は韓国系宗教として知られる「統一教会」が絡んでいる場合が多いとされる。統一教会とは正式名称を「世界平和統一家庭連合」という。朝鮮に広まるキリスト教の一派で、日本ではマインドコントロールによる手法、霊感商法、またセミナーと称し法外な料金の請求などが問題となってきている。近年では政治活動にまで裾野を広げ日本に干渉、内政干渉、あるいは政教分離原則に反するとの見方もある。その「21」を朝日新聞社も冠しているわけであるから、怪しさ満点。一体、朝日新聞と統一教会には何の繋がりがあるのかとの疑いももたれてくる。

これまで様々な反日記事を量産し、韓国・朝鮮を称賛、日本を貶めてきた朝日新聞。もはや報道機関ではなく、韓国・朝鮮のプロパガンダを垂れ流す有害企業と言ってもいいほど。とりあえず言えることは、もう朝日新聞社に何一つ信用はないということだ。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。