朝日新聞がまた通名報道 詐欺事件起こした暴力団員の在日韓国人逮捕で

朝日新聞

大阪府警と石川県警の合同捜査本部は、6日、詐欺などの疑いで、指定暴力団酒梅組の傘下団体幹部で在日韓国人の金景弼(キム・キョンピル)容疑者(33・大阪市生野区勝山南)ら9人を逮捕したと発表した。高齢女性からキャッシュカードをだまし取った疑い。各メディアが伝え、このことは8日に豊受真報も報じた。

高齢者からカード騙し盗る 在日韓国人の暴力団員・金景弼容疑者など9人逮捕(豊受真報)
http://www.media-japan.info/?p=2834

極左系として知られる朝日新聞はこの事件について、金容疑者を「指定暴力団酒梅組系暴力団幹部の松木剛容疑者(33)」と報じた。いわゆる通名報道のみしか行っておらず、正確に容疑者の氏名を報じなかった。

高齢者のキャッシュカード詐取容疑 百貨店従業員名乗る(朝日新聞)
http://www.asahi.com/articles/ASJB651YPJB6PTIL01M.html
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極左系メディアは在日韓国・朝鮮人の犯罪について、本名で報じない傾向にある。背景には、在日韓国・朝鮮人の犯罪を隠蔽しながら、日本人が重大な犯罪に関わっていると錯覚させる狙いがある。極左政党として知られる民進党や共産党、極左暴力集団として知られる「SEALDs」、そして在日韓国・朝鮮人団体、あるいは在日韓国・朝鮮系の宗教として知られる統一教会との繋がりも深いとされる朝日新聞は特に通名報道を行う傾向が強く、日頃から在日韓国・朝鮮人の人権の過剰擁護を主張することからも、相当の癒着を行っていることが指摘されている。

朝日新聞といえば韓国の自称従軍慰安婦をでっち上げた新聞社としても知られる生粋の反日紙。報道とはありのままを伝えることが義務。しかし道を踏み誤った朝日新聞のようなメディアが、日本の報道の質を落としていると同時に、日本にとっての不利益を生んでいる。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。