話題:「在日コリアン弁護士協会」がヘイトスピーチをめぐり日本の政治に介入、日本人差別全開!

韓国人 反日

日本の法の支配の実現に向け、日夜反日活動を続けている「在日コリアン弁護士協会」。在日韓国・朝鮮人の自称弁護士らが組織する、日本乗っ取りと破壊を企む反社会団体だ。このことは豊受真報臨時号2015年06月21日のコラムでも書いたとおりである。日本にとって非常に危険な団体だ。

話題:「法の支配の実現」を目指す在日コリアン弁護士協会(豊受真報臨時号)
http://toyouke.ldblog.jp/archives/34187665.html

この協会が、最近また新たな動きを見せている。在日韓国・朝鮮人と日本共産党、その他極左反日勢力らの主張する「ヘイトスピーチ」を強化しようと動いているのだ。在日コリアン弁護士協会はことし4月、「ヘイトスピーチに関する与党法案を修正し、より実効的な法律を成立させることを求める声明」を発表、日本の政治に介入しようとしていた。

「ヘイトスピーチに関する与党法案を修正し、より実効的な法律を成立させることを求める声明」発表(在日コリアン弁護士協会)
http://www.lazak.jp/2016/04/14/lazak_official_statement_20160414_japanese.pdf
ヘイトスピーチに関する与党法案を修正し、より実効的な法律を成立させることを求める声明
内容を見ると、じつに反日思想全開だ。要約すると、「日本人は関東大震災で朝鮮人を虐殺した経緯がある」「現在、在日韓国・朝鮮人は日本人から差別されている」「また日本人が差別しながら在日韓国・朝鮮人を虐殺しようとしているからヘイトスピーチを野放しにするな」「与野党、各自治体は我々の主張を受け入れ、検討しろ」という主張。歴史のねじ曲げはもちろんのこと、外国人が政治介入を試みている。本来であればこのような行為は国際問題だ。また彼らの主張こそが日本人への人権侵害行為であることに同協会は気づいていないのだろうか。

反日思想と日本人差別が蔓延する在日韓国・朝鮮人。一昨年、昨年には靖国神社で爆弾テロを起こした韓国人もいたばかり。日本国内では在日韓国・朝鮮人のこれまでの悪行が拡散され、在日韓国・朝鮮人を強制送還すべきとの声が高まっている。在日韓国・朝鮮人らは一体いつまで日本に居座りぬくぬくと生活しながら、日本と日本人を貶める気なのか。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。