また在日韓国人 幼女につきまとい公園のトイレに入ったところでわいせつ行為、趙勉容疑者(41)を逮捕

韓国人

倉敷警察署は、5日、倉敷市の自称飲食店経営、在日韓国人の西山勉こと趙勉容疑者(41)を逮捕したことを発表した。倉敷市の公園のトイレで女児にわいせつな行為をした疑い。

警察によると、趙容疑者は、9月1日の午後5時ごろ、倉敷市の公園で遊んでいた10歳未満の女児がトイレに入る際、続いて個室に入り、体を触るなどわいせつな行為をした疑い。女児と遊んでいた友だちが通行人に依頼し警察に通報した。警察の調べに対して趙容疑者は、トイレに一緒に入ったことは認めているが、わいせつな行為については否認しているという。

在日韓国人の犯罪が後を絶たない。本国の韓国では強姦事件発生率が2015年時点で日本の43倍とされており、現在も発生率はうなぎ登り。韓国人の凶悪犯罪発生率は日本人の約6~10倍と悪く、世界の中でもかなり高い割合。在日韓国人も日本国内で凶悪犯罪を行うケースが目立ち、中には昨年12月に発生した靖国神社爆弾事件のようにテロを起こす者もいる。日本国内では、在日韓国人の永住資格を取り消しを求める声が強くなってきており、政府は共謀罪強化にむけ動いている。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。