蓮舫氏、妄想炸裂「総理をやりたい」「政権交代を常に目指す」

蓮舫

民進党の代表選が9月2日に告示、同15日に投開票される。蓮舫代表代行(48)は、今月5日、立候補の意思を明らかにした。このことについて、蓮舫氏はマスコミの取材に答え、「2020年の東京五輪を国のトップとして迎えたい気持ちがある」などと発言したという。

取材したのはスポーツ報知。蓮舫氏は記者の質問に対し、「総理をやりたい」「政権交代を常に目指す」などと民進党代表戦を前に意気込み語ったという。

東日本大震災の際にはなぜか作業着の襟(えり)を立て国民の反感を買い、ことしの都知事選に出馬を表明するもたった1日で撤回、スーパーコンピュータについて「2位じゃ駄目なのでしょうか?」と発言するもリオ五輪では「世界一を目指せ」などと選手らに圧力をかけるなど、これまでも様々な炎上事件を起こしてきた蓮舫氏。民進党、ましてや蓮舫氏が政権を持ち内閣総理大臣になれる可能性は限りなくゼロだ。一体蓮舫氏の妄想と虚言はいつまで続くのだろうか。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。