また在日韓国人が凶悪犯罪 盗難車でひき逃げ、車を燃やし証拠隠滅をはかる 被害者は死亡

韓国人

大阪府警交通捜査課などは、15日、自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、在日韓国人のの建設作業員、李泰政被告(53・大阪府豊中市寺内)を再逮捕した。李容疑者は既に器物損壊罪などで起訴されている。産経新聞などが報じている。

再逮捕容疑は、昨年10月31日午後5時50分ごろ、大阪市生野区巽南の市道交差点で盗難車を運転中に自転車と接触し、同府柏原市内の男性会社員(当時52)を死亡させ、そのまま逃走した疑い。李容疑者は逃走後、ひき逃げした車を同府東大阪市の路上で燃やし、証拠隠滅をはかった。李容疑者は知人らとともに7月9日に逮捕されていた。李容疑者らは警察の取り調べに対し、黙秘を続けているという。

在日韓国人の悪質な犯罪が後を絶たない。今回の場合は容疑者が韓国籍であることが公表されているが、在日韓国人が犯罪を行った場合は氏名や国籍が公表されないケースもあり、在日韓国人の弁護士などが荷担し個人情報を隠蔽している。これらは在日特権と呼ばれるものの一つだ。あるいは検察が「心神喪失」を裏付け、結果として無罪にするケースも多発。日本国内では、在日韓国・朝鮮人の凶悪犯罪について厳罰化と公正公平な裁判を求める声が相次いでいる。

(参照)

盗難車で死亡ひき逃げ容疑、韓国籍の53歳男を再逮捕 大阪府警(サンケイ)
http://www.sankei.com/west/news/160815/wst1608150088-n1.html

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赤松 伊織
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