話題:朝鮮日報、民団と民進党の癒着をうっかりバラす!? 地方参政権獲得のために利用していたことを暴露

反日韓国

韓国紙・朝鮮日報の2015年12月12日の記事が衝撃的だ。「民団団長 自民党との関係修復の必要性強調」とのタイトルで、うっかり(?)民進党(当時の民主党)と民団(=在日本大韓民国民団)との癒着ぶりを暴露してしまっているのだ。

民団団長 自民党との関係修復の必要性強調 2015/12/22 21:23(朝鮮日報)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/22/2015122203485.html
朝鮮日報 記事
記事では民団中央本部の呉公太(オ・ゴンテ)団長が東京で開かれた民団主催のフォーラムに出席し、在日韓国人への地方参政権付与やヘイトスピーチ(憎悪表現)対策に向け、「日本の保守、自民党と手を握らなければなければならない」との考えを示したことを明かしている。それについて朝鮮日報は、「呉氏は、これまで民主党と良好な関係を築き、在日韓国人が地方参政権を得るための運動は目標達成直前だった」と解説。民団が民進党を政治利用し地方参政権を獲得しようと画策していたことをバラしてしまったのだ。

在日外国人の政治活動は禁止されている。しかし民団は選挙活動にまでも積極的に支援を行う旨を発言したり、反集団的自衛権を名目とした反政府運動に荷担したりと、日本国内で不法な活動をやりたい放題。さらに大阪においては民団大阪支部と民進党(当時の民主党)が400人規模の大規模集会を開き、互いの協力を確認し合ったことも民団新聞の報告でバレている。日本の国政にくいこもうと様々なベクトルから必死だ。

民進党といえば極左暴力集団を率い反政府運動を行う政党としての地位を築き上げた。これには当然バックに民団の存在があることは疑う余地もない。民進党は日本のための政治ではなく、もはや在日韓国・朝鮮人のために政治を行っているとして過言ではない。このような政党の存在は決して許されるべきではない。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。