アルゼンチン国籍の男(22)が学校荒らし、逮捕 余罪も?・・・栃木

ISIL

足利署は、30日、アルゼンチン国籍の自称アルバイト店員の男(22・佐野市)を逮捕した。住居侵入、窃盗の疑い。下野新聞が報じている。

逮捕容疑は、1月28日深夜~2月8日未明に、足利市内の大学の音楽サークル部室に侵入し、茨城県古河市、男子大学生(22)の軽音楽用機器など18点(計3万2000円相当)を盗んだ疑い。警察は、県北で多発している学校荒らしとの関連も調べているという。

移民・難民の受け入れ問題が世界で加熱しているが、日本は過剰な受け入れを拒否。それにもかかわらず、日本国内に滞在する不法滞在の外国人や研修・就学を偽った犯罪目的のグループなどが居住しているため治安は悪化。治安を維持するためには、移民・難民の受け入れ拒否は継続していかねばならない状態だ。

(参照)

学校荒らしの疑い、男を逮捕 類似事件と関連も捜査(下野)
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/accident/news/20160701/2373402

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。