話題:社民党公式サイト 「日本語ができていない」と話題に

社民党 吉田ただとも

極左暴力集団や在日韓国・朝鮮人団体との癒着で知られる極左政党、社民党。参院選では、「反安倍」路線を全面に打ち出し、特設ウェブサイトを設けるなどしてとにかく反政府思想一色。その社民党公式サイトに、日本人ならば犯さないミスを犯しているとして話題だ。

社民党OfficialWeb
http://www5.sdp.or.jp/
社民党 ウェブ
社民党が参院選に向けて掲げた安倍政権への対案。これは社民党の機関誌である社会新報も取り上げた。そのタイトルが、「野党共通政策 「アベ政治」に対する対案パッケージ」と表記されているのだ。例えば、「腹痛が痛い」「危険が危ない」「来客が来る」といったような二重表現。これは正しい日本語ではない。正しく表記するならば、「アベ政治への対案パッケージ」とでもすべきところだ。

これに気付いたインターネットユーザーからは、「日本語が不自由」と総ツッコミが入れられる事態に。じわじわとミス表記が広がっているようだ。実はこれまでも社民党は、副党首の福島みずほ議員が書道を披露したところ、「筆の使い方が全くなっていない」と話題になっていたことがあった。
みずほ 書道
なぜか日本語が不自由な社民党。日本をいかに脅かすか、また在日韓国・朝鮮人の利益と保護ばかり考えているならではといったところか。

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赤松 伊織
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