左翼過激派が列車内で迷惑行為 車両を占領しプラカードを掲げ一般人を威嚇

左翼

 

近年ますます過激になっていく極左暴力集団。反政府運動をはじめさまざまな反日活動を行っている、日本の国益を害する集団だ。その左翼過激派が、最近では列車でも政治活動を行っているとしてインターネット上で議論になっている。

目撃情報によると、左翼過激派はデモなどを行った後、集団で列車に乗り込み占拠、「反安倍」「野党共闘」などと掲げたビラやプラカードを掲げ、一般人を威嚇するように乗車。最近では6月5日に開催予定の国会前反政府デモのプラカードを集団で掲げ車両を陣取る姿が東京周辺で目撃されていた。このような迷惑行為に対し、JRや警察などは、いまのところ特に対応をみせる気配はない。左翼の犯罪予告

昨年には通勤ラッシュ時間帯を狙い「駅全線ジャックしよう」などとインターネットのホームページ上に犯行予告を行う左翼過激派も出現、それに呼応するかのように、駅構内やトイレなどに無許可の貼り紙を行い反政府を呼びかける迷惑犯罪も行われた。日本のインフラを狙い一般人まで巻き添えにする、悪質な左翼過激派の身勝手な攻撃が続いている。

About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。