話題:意味不明! 在日朝鮮人「外国人に住みやすい社会とは?戦後補償」

反日韓国

近年ますます過剰な反日思想で反日活動を繰り広げる韓国。その反日活動は、政治だけにとどまらず、国際スポーツ大会や企業にまで波及。韓国人の異常さが際立つ形となっている。国内では在日韓国・朝鮮人も反日活動を行っている。反政府デモや沖縄をめぐるデモなどに参加、日本を貶めようと躍起だ。さらには日本での地位向上と称し、人権を過剰に要求、特権を得た上で在日帝国を築かんとするばかりの呆れた主張も展開。その上で「共生」も主張、日本に永久的に寄生しようと欲丸出しの活動も行っている。在日韓国・朝鮮人の主張は日本人にとって悪そのものだ。

こういった在日韓国・朝鮮人の主張は文面にもよく表れている。2006年に発行された「国際文化フォーラム通信」72号にも日本人にとって理解し難い内容が綴られている。

在日外国人の人権を考え、共に暮らす社会を探ろう(国際文化フォーラム通信)
http://www.tjf.or.jp/newsletter/pdf_jp/F72_MKKY.pdf
国際文化フォーラム72号
「外国人にとって住みやすい社会とは」との見出しで始まる主張で、当時の兵庫県立湊川高等学校教諭・方政雄(パンジョンウン)氏は、なぜか「戦後補償」を取り上げている。主張では、戦後補償は在日韓国・朝鮮人にとって普遍的な問題とし、個人の責任であるはずの無年金者までも補償せよと論を展開している。ただただ在日韓国・朝鮮人にとって有利な社会を築こうとする、日本人を無視した身勝手な意見だ。おそらく、外国人にとって住みやすい社会が戦後補償と結びつくとの論調は、日本人に留まらず、他の外国人も理解できないことだろう。

そもそも戦後補償は戦後、既に日本は行っている。現在の価格で何兆円という額を当時の韓国に支払いを終えているのだ。そしてそのことは、日韓基本条約の成立によって双方合意が行われている。現在になって戦後補償をまた蒸し返すことは、条約破棄ということ。本来ならば宣戦布告ととってもおかしくない主張だ。このような身勝手な在日韓国・朝鮮人をも優しく飽和し表現の自由として処罰しない日本。これほど寛大な国に、在日韓国・朝鮮人はこれ以上一体何を求めるというのか。こういった主張からわかるのは、在日韓国・朝鮮人の思考の異常さだけだ。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。