話題:朝日新聞社が偏った人材と記事だらけになっている原因とは

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偏向報道や捏造お構いなし、反日思想と中国・韓国・北朝鮮贔屓全開で日々悪辣な報道を続ける朝日新聞は、もはや反日紙としてお馴染みだ。社員が左翼の過激派反政府デモに参加していたという話や、在日韓国・朝鮮人団体と癒着しているという噂も絶えない。なぜ朝日新聞は日本に存在しながら、日本人のための報道を行わないのだろうか。なぜそれほどまで“左”に傾倒するのだろうか。実は、入社試験にその原因の一つが存在しているのではないかと話題だ。

朝日新聞 過去の採用試験(朝日新聞社)
http://www.asahishimbun-saiyou.com/scout/past.html
朝日新聞 入社試験 小論文
朝日新聞の入社試験は筆記問題と小論文。その小論文の過去のテーマを見てみると、「男女格差」「ヘイトスピーチ」「政権交代」など。左翼過激派が好んで使う用語ばかりが過去問に並んでいる。どうやら朝日新聞では、入社試験が一つのフィルターとなっており、左翼的な思想・思考をもつ者しか入社できない仕組みがとられているとみていい。おそらく、愛国的な思想の持ち主や保守的な政治思想を持つ者はここでシャットアウトされるのだろう。どうりで偏った人材だらけになるわけである。また朝日新聞では、発行する記事についてもフィルターをかけている。

こちら人権情報局(朝日新聞社)
http://www.asahi.com/special/kotoba/archive2015/kouetsu/index2.html%3Fpage=8&id=0015.html
朝日新聞 人権情報局
「こちら人権情報局」と呼ばれる朝日新聞の機関が存在している。その説明には、「記事に、差別を助長したり人を傷つけたりする表現がないかを考えるのも校閲の仕事」などとある。人権といえば在日韓国・朝鮮人の常套句。何か気に入らないことがあると「ヘイトスピーチ」「差別」「人権侵害」などと決めつけ、事実であっても隠蔽するのが日常だ。これを朝日新聞では、こういった機関を作ることで実行しているのだ。結果的に朝日新聞は、日本人にとって不利、中国・韓国・北朝鮮にとって有利な記事ばかりが世に排出されることになってしまっているのだ。

これまで朝日新聞は、日本人を貶めるような記事ばかりを世に送り届けてきた。それはもはやメディアとして成立していないと言ってもいいレベル。今後も朝日新聞は、日本人を貶めるべく、偏った思想のまま記事を世に提供していく立場を貫くのだろう。

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。