話題:在日韓国人がうっかり暴露「直接間接に差別を受けた経験はない」「日常生活は改善」

韓国人

在日韓国・朝鮮人は言う。「我々は日本で日々屈辱的な差別を受けている」「在日韓国・朝鮮人に人権はないのか」───実際のところは、「在日特権」が数々存在している。在日外国人というだけで生活保護が容易にもらえたり、在日施設であるというだけで保護費が出たり。在日外国人の中でも特に韓国・朝鮮人には特権が多い。「通名制度」「永住」「住民税の減税」「刑法関連での減刑」など、むしろ在日韓国・朝鮮人は優遇とも呼べる環境の中でのうのうと生活を続けているのだ。在日韓国・朝鮮人がさらに人権をよこせと言っているのは、いわばただのワガママである。

それを裏付ける資料が発掘された。在日韓国・朝鮮人のウソを決定づける証拠だ。その資料は意外にも、在日韓国・朝鮮人の優遇を求める団体のウェブサイトの中にあった。その名も「人権市民会議」。

人権市民会議第3回総会シンポジウム(人権市民会議)
http://www.geocities.jp/mkaw8/hrcc/events/09/0725.html金朋央

直接間接に差別を受けた経験はなく、意識せずに過ごしてきた

金朋央(きむ・ぷんあん)さんへのインタビュー(同上)
http://www.geocities.jp/mkaw8/hrcc/events/09/0910.html金朋央2

日常生活を営む上では在日が置かれた状況は改善

どちらも人権市民会議が在日韓国人にインタビューを行った記事。これらによると、「在日韓国人は直接・間接的に差別を受けた経験はない上、さらに日常生活はより快適なものになっていっている」というのだ。普段「我々は差別を受けている」などと声高らかに主張する在日韓国・朝鮮人の主張とは180度性質の違うものだ。

おそらくインタビューであるため、“うっかり”実態をさらけ出してしまったのだろう、現実の在日韓国人は日本でとても快適に生活を営んでいるようだ。我々日本人が「人権をよこせ」などと主張する在日韓国・朝鮮人のワガママに付き合う理由はない。

赤松伊織

About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。