知識:パチンコ企業が在日朝鮮系であることは在日韓国人が認めている

パチンコ

「パチンコ企業は在日韓国・朝鮮系」というのをインターネットユーザーなら誰しも目にしたことがあるだろう。たしかにパチンコは暴力団や生活保護不正受給者などが絡んだ事件が多く、それらの事件を多く起こすのも在日韓国・朝鮮人であることから、間接的に「パチンコ企業は在日韓国・朝鮮系」と連想してしまうのは納得。しかし、パチンコ系企業が直接的に在日韓国・朝鮮系であることを示す資料はあるのだろうか?実は、あるのだ。

祖国・日本 二つの世界を支えてきた在日(教育文化ジャーナル・コリアンワールド)
http://koreanworld-jp.com/opinion.html
コリアンワールド
上記の資料は、在日韓国・朝鮮人団体「教育文化ジャーナル・コリアンワールド」の発行する情報紙(紙名は団体名と同じ)だ。その2008年3月21日号の記事に、その一文は存在する。

在日の業種で代表的なのがキムチ、焼肉、娯楽のパチンコ

同紙内で、在日韓国・朝鮮人が手がけてきたものの紹介がある。その中で、サービス・製造として挙げられているのがパチンコ。在日韓国・朝鮮人自らパチンコは在日韓国・朝鮮人のものであることを認めているのだ。それを裏付ける記事が韓国紙「ハンギョレ」からも読み取れる。

日本政府、パチンコ産業の「締め付け」4年目~最大の資金源減少、在日同胞社会“ふらふら”(ハンギョレ/韓国語サイト)
http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/262422.html

ハンギョレは2008年1月10日の記事で、「パチンコ業界の6割が在日韓国・朝鮮系」と書いているのだ。あるいは日本国内の各紙では、パチンコ業界の9割が在日韓国・朝鮮系であると書いていた時期もあった。また、在日韓国人団体「民団」(=在日本大韓民国民団)傘下の「在日韓国商工会議所」では、所属する1万社のうち約7割がパチンコ業に係わっているとしており、民団、朝鮮総連の幹部、団員に多数のパチンコ店経営者、関係者が存在すると発表している。さらには日本公安警察も、パチンコ業界は民団、朝鮮総連の資金源になっていると分析している。

パチンコ企業は在日韓国・朝鮮系。これは事実だ。そして民団や朝鮮総連の資金源ともなっているということは、韓国・朝鮮本土へも資金が流れているということであり、反日活動や拉致事件などの資金としても使われているということになる。つまりパチンコでお金を使うことは、韓国・朝鮮のテロにも間接的に荷担しているということになるのだ。くれぐれもパチンコでお金を使うことのないように気を付けよう。

赤松伊織

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